【DOA5専用・改良版】Cheat Engineチートテーブル配布|モーション変更の使い方解説
本記事では、
ダウンロード → 使用方法 → 実際の使用例までまとめているので、
初めての方でも迷わず使える構成になっています。
この記事では、Cheat Engineのダウンロードの方法については記入してませんので、以下のリンクからご確認ください。

注意事項(必ず確認)
まず、Cheat Engineには以下のようなリスクがあります。
- メモリ改変ツールのため誤検知される可能性
- ゲームの利用規約に違反する可能性
- 環境によって正常に動作しない場合
また、本記事の配布データについてもご注意ください。
- 非公式ツールです
- 使用は自己責任でお願いします
- 使用による不利益について責任は負いかねます
- 安定性はあまりありません
ダウンロード
使用方法
このチートテーブルでできること
- 1P・2Pの操作権をCPUにしない
- 1Pのモーション任意変更
- 1Pに2Pの操作キャラ専用モーションの再生
基本的な使い方
※ここから先は少し操作が複雑になりますが、手順通りに進めれば問題なく動作します。
Cheat Engineを起動
ダウンロードしたものを解凍して、ダブルクリックして起動してください
Dead or Alive 5にアタッチ
Dead or Alive 5を起動して、モニターのアイコンをクリックする。

クリックすると以下のような画像が開くはずですので、「Open」を押すと準備完了です。画像例はDOA6ですが、ここをDOA5に置き換えてください。

モーション固定のポイント
モーション変更機能を使う場合、
ゲーム起動時からチェックをしていると落ちる可能性がありますので、トレーニングモードあるいは、ウォッチモードを起動してからチェックを入れてください。
ウォッチモードの場合1P・2P両方ともCPU操作になっているので、以下の画像のように1P・2Pの操作権を1に変更すると止まってくれます。


上記画像のようにすると、モーションは発動するのですが、表情が変更されません。

上記画像のように表情変更をアクティブにするときちんと表情が変更されます。
1Pに2Pのモーションを再生する
今回改良の目玉として、前のチートエンジンでできなかった別キャラの固有モーションの再生について書いていきます。

今回は↑のキャラを例にしていきます。

待機モーションは通常0です。
待機モーション1~3をアクティブにすると、モーションを変更することができるようになります。今回選択したキャラを例にすると
0:マリーローズ
1:レオン
2:アルファ-152
3:バース
という感じです。タッグバトルの場合は2・3にしても問題ないのですが、シングルの場合2・3にするとゲームが落ちます。
0→1に変更したのが以下の例です。
この状態になれば、1に格納されているレオンのモーションを発動することができるようになります。
モーションのアドレス
今回様々な点を変更したため、各種モーションを出すための数値が変わっています。
具体的には以前のものでは、8000から固有モーションだったのですが、今回のものは401くらいから始まって、投げ技の多いキャラだと651くらいまで固有モーションになっています。
501で反応しなくても505で反応するのようにとびとびになっていることもありますので、確実に発動させたい技がある場合は、発動させたい技に被弾してた時の値を記録すると発動できます。
このようにいろいろ変化がありますが、反応なければ次。という感じにしていただければと思います。
動作しない場合
- ゲームバージョンの違い(最新バージョンで使用してください)
- チェックの入れるタイミングの違い
など様々ある可能性がありますが私の知識不足により原因は分かりません。以下に私の動作環境を書いていますので、参考までに。
Lenvo LOQ15IRX10を使用しています。以下が詳しいスペックです。
- CPU:第13世代 インテル Core i5-13450HX
- GPU:RTX 5050 Laptop GPU (8GB GDDR7)
- メモリ:16GB
使用例
まとめ
これを使用することで、ほぼすべてのキャラの固有モーションの発動ができるようになりました。
今現状発動できないのは、タッグ技とデンジャーだけになりました。
また、時間があるときに解析して発動できるようにしていきますので、気長にお待ちくださると幸いです。


























































