【DOA5専用】Cheat Engineチートテーブル配布|モーション変更の使い方解説
本記事では、
ダウンロード → 使用方法 → 実際の使用例までまとめているので、
初めての方でも迷わず使える構成になっています。
この記事では、Cheat Engineのダウンロードの方法については記入してませんので、以下のリンクからご確認ください。

注意事項(必ず確認)
まず、Cheat Engineには以下のようなリスクがあります。
- メモリ改変ツールのため誤検知される可能性
- ゲームの利用規約に違反する可能性
- 環境によって正常に動作しない場合
また、本記事の配布データについてもご注意ください。
- 非公式ツールです
- 使用は自己責任でお願いします
- 使用による不利益について責任は負いかねます
ダウンロード
使用方法
■このチートテーブルでできること
- 1P・2Pの操作権をCPUにしない
- 1Pのモーション任意変更
■ 基本的な使い方
※ここから先は少し操作が複雑になりますが、手順通りに進めれば問題なく動作します。
Cheat Engineを起動
ダウンロードしたものを解凍して、ダブルクリックして起動してください
Dead or Alive 5にアタッチ
Dead or Alive 5を起動して、モニターのアイコンをクリックする。

クリックすると以下のような画像が開くはずですので、「Open」を押すと準備完了です。画像例はDOA6ですが、ここをDOA5に置き換えてください。

■モーション固定のポイント
モーション変更機能を使う場合、
ゲーム起動時からチェックをしていると落ちる可能性がありますので、トレーニングモードあるいは、ウォッチモードを起動してからチェックを入れてください。
ウォッチモードの場合1P・2P両方ともCPU操作になっているので、以下の画像のように1P・2Pの操作権を1に変更すると止まってくれます。

両キャラ止まってくれれば以下のようにしてください。

このようにできれば、キャラのモーション変更の準備完了です。

↑のように変更すれば、1P側のキャラが以下の画像のようになってくれます。

こんな感じになります。
基本は以下のリストのようになっています。現状ではタッグ投げとかが実行できません。できるようになれば、また更新します。
- モーションの種類
- 8000~8400 → キャラ固有モーション(投げ・ホールドなど)
- 24000~25500 → 共通モーション
他のもいろいろあるかもしれませんが、設定されていないアドレスを入力してしまうと、ゲームが落ちてしまうので、これ以外の数値を入力するのは注意してください。以下に私のおすすめのモーションを書いていきます。モーションが途中で固まった場合は、1P状態を12と入力していただければ再度モーション発動されると思います。
- 24067
- 24840
- 24848
- 24672
- 24965
- 24929
- 24867
- 25704
- 25683
- 25330
- 25355
- 25534
- 25354
- 24919
- 25449
■ 動作しない場合
- ゲームバージョンの違い(最新バージョンで使用してください)
- チェックの入れるタイミングの違い
など様々ある可能性がありますが私の知識不足により原因は分かりません。以下に私の動作環境を書いていますので、参考までに。
Lenvo LOQ15IRX10を使用しています。以下が詳しいスペックです。
- CPU:第13世代 インテル Core i5-13450HX
- GPU:RTX 5050 Laptop GPU (8GB GDDR7)
- メモリ:16GB
使用例
※以下に検証画像(軽度の露出表現)が含まれます。苦手な方はスキップしてください。
まとめ
今回のチートテーブルを使用することで、
モーション確認や演出検証の効率が大幅に向上します。
今後は他ゲームにも対応できるよう解析を進めていく予定ですので、
ぜひブックマークしてお待ちください。






















